2019年08月01日

8/1(木)ボランティア情報誌「セボネ8月号」を発行しました

↑クリックするとご覧いただけます

表紙イラスト:澤田麻里絵

【今月の掲載記事】
★特集「若者の『やりたい』を実現する場~希望丘青少年交流センター アップス」
オープンから半年経ち、毎月延べ5~6000人の利用がある 『アップス』の現在の運営と利用状況についてお話を伺いました。

★まちの市民力「学生団体コマフク」
学内のバリアフリーマップ作製や、学外の活動として「ふくがくカフェ」実施し、他大学との交流や勉強をしている駒澤大学で福祉を学ぶ学生たちのコミュニティです。 

★★キラリ世田谷人「早川 芳夫さん」
長年、川崎の高校で社会科を教えていた早川さん。今の現場は少年院。子供たちの現状と早川さんの想いを聞かせて頂きました。


なお、情報誌「セボネ」はボランティアの編集委員が企画・取材して制作しています。
ボランティア募集、イベント告知など、みなさまからの情報を集めていますので、
ホームページの投稿フォームから情報をお寄せください。
9月号掲載は8月10日(土)に締め切ります。
https://www.otagaisama.or.jp/toukou

↓ 紙面はPDFファイルでも見られます。
セボネ8月号(PDFファイル)

↓セボネバックナンバー(blog版)
http://blog.canpan.info/setabora-vc/category_9/1


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